USB メモリ版 (取り扱い説明書は、PDFファイルで保存されています。)
      ケースの裏ラベルに印刷されている、ID と パスワードでインストールできます。
Windows XP, Windows Vista, Windows 7, Windows 8, Windows 10 対応
インストールには、1.1GBの空き容量とインターネット接続が必要です。

Mac OS version 10.6.8 (Snow Leopard), 10.7 (Lion), 10.8 (Mountain Lion), 10.9 (Mavericks)
10.10 (Yosemite), 10.11 (EL Capitan), 10.12 (Sierra) 対応
インストールには、1.1GBの空き容量とインターネット接続が必要です。

Windows XP, Windows Vista, Windows 7, Windows 8, Windows 10 対応
インストールには、1.1GBの空き容量とインターネット接続が必要です。
取り扱い説明書は、印刷本で同梱

 全国一律送料 0円 サービス実施中
 代引き手数料 0円 サービス実施中 (クレジットカード払いの場合は、手数料 400円)

インストールとアクィテベーション
インストール、アクティベーションの回数制限(最大4回まで)が、回数無制限になりました。
EQ7が常時使用できるパソコンは 2台ですが、パソコンを限定されることはなくなりました。
アクティベート&デ・アクティベートの設定で、いつでも好きな時に好きなパソコンで EQ7が使えます。
パソコンの故障や買い替えの時のアクティベーションの回数制限の心配がなくなりました。
同じパソコンに、旧バージョンのEQ6 をそのまま残しておいて同時使用が可能です。
旧バージョンのプロジェクト・ファイルを開いて、EQ7のファイルとして保存することができます。
各種ライブラリー
ブロック・ライブラリに、新しいブロックが 480種追加されました。
ファブリック・ライブラリに、新しい生地が 530種追加されました。
レイアウト・ライブラリに、新しいレイアウトが 120種追加されました。
フォト・ライブラリに、写真が52種類追加されました。
キルトのワークテーブル
カスタムセット・キルトに、方眼紙(Grid)を表示できるようになりました。
写真を下絵にしながらデザインができる「フォト・パッチワーク・キルト」のワークテーブルが追加されました。
ブロック、モチーフ、ステンシル、刺繍、写真、生地などを、ドラッグ&ドロップすることが可能になりました。
パレット内で、ブロック、モチーフ、刺繍、写真、生地などをマウスで並べ変えられるようになりました。
オートボーダーの種類が増えました。
Quilt > Erase Quilt で製図中のキルト全体を白紙にできるようになりました。
ブロックのワークテーブル
ブロックの【セレンディピティ】の機能が3種類から7種類に増えました。
精密バーに、【オートフィル】の表示非表示ボタンが設置されました。
トレース用に画像をインポートする時の位置決め、サイズ調整が容易になりました。
トレース用にインポートした画像の明るさ調整ボタンが追加されました。
インポートした画像とブロックを一緒にスケッチブックに保存できるようになりました。
スワース(Swath)ツールの追加で、Flying Geese が簡単に製図できます。
スケッチブック
写真をコピーして、生地としてスケッチブックに追加できるようになりました。
生地をコピーして、写真としてスケッチブックに追加することができるようになりました。
写真タブから直接、Photo Patchwork Quilt のワークテーブルでの編集が選択できます。
写真タブから直接、ブロックのワークテーブルでの編集が選択できます。
写真タブから直接、イメージのワークテーブルでの編集が選択できます。
イメージのワークテーブル
画像をインポートしてスケッチブックに追加することができるようになりました。
インポートした画像のデータ情報を見ることができるようになりました。
インポートした画像のリサイズ、色調、明暗の調整ができるようになりました。
インポートした画像に油絵、色鉛筆など、その他数十種のエフェクト(効果)を加えることができます。
シンメトリー・ツールで、画像を万華鏡のようなイメージに変化させてスケッチブックに追加できます。
高度な画像処理専門ソフトに匹敵する操作が、キルトづくりに使えるようになりました。
印刷機能
【Photo Layout】が追加されて、複数の画像を簡単に印刷できるようになりました。
キルトの印刷で、プロジェクト名がフッタ部分に表示されるようになりました。

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